December 2011
27 posts
職業芸術家は一度亡びねばならぬ
誰人もみな芸術家たる感受をなせ
個性の優れる方面に於て各々止むなき表現をなせ
然もめいめいそのときどきの芸術家である...
– http://www.aozora.gr.jp/cards/000081/files/2386_13825.html
KA: (laughs) The students who come to my class are very closely related to all...
– http://www.altx.com/io/acker.html
家あれども帰り得ず
涙あれども語り得ず
法あれども正しきを得ず
冤あれども誰にか訴えん
– http://ja.m.wikipedia.org/wiki/川島芳子
July 2009
1 post
June 2009
3 posts
May 2009
5 posts
April 2009
1 post
むちゃくちゃ面白いスレだなー。
むちゃくちゃ面白いスレだなー。 フロイディアンのぼくとしては太古の昔からフェラチオが 男性に愛好されていたという確証がほしいところ。 フロイトによると、フェラチオは、男性が母親と同一化して 母親(に同一視した女性)に「授乳」させる儀式ということになっている。 万能の母親の乳房にむしゃぶりついていた過去の屈辱を晴らすために、 逆に自分が母親(女性)に乳(精液)を飲ませることで、 母親の万能性を我がものにしようとする一種の復讐であると。 男はマザコンであればあるほど、乳児が母親の乳房を吸うように 女が自分のペニスを無心にしゃぶってくれることを望む。
March 2009
6 posts
自分が実際に見たわけじゃなくて、ウェディングカメラマンの友人に聞いた話なのですが、 今までに見た尤も不幸な結婚式は、着々と結婚の準備を進めていたのに...
– 2chコピペ保存道場 不幸な結婚式
11 :学生さんは名前がない:2009/01/30(金) 19:57:03 ID:kIpGJjgE0 (PC) 留年経験者から言わせて貰うと だいたい心の準備は出来てるから通告された時の精神的ショックはそれほどデカくない 多少涙目になるぐらいだ でもな、問題はそのあと両親に報告する時なんだよ 電話するだろ?「ゴメン留年した」って 電話では「…そう。残念だったわね。いつ帰ってくるの?」とか優しいんだぜ まぁその優しさが心に痛いんだけどな で、恐る恐る帰省すると、案外あっさり迎えてくれて、ほっとしてくつろいじゃったりなんかして メシ食って、リビングでテレビなんか見ててさ、母親がぼそっと呟くんだ 「あなた何も言う事無いの?」って 「…ごめん、留年しました」「それだけ?これからお母さんたちにどうしてほしいの?なんで今まで連絡しなかったの?どうして留年したのか聞いて無いよ?」...
理趣経
妙適淸淨句是菩薩位 - 男女交合の妙なる恍惚は、清浄なる菩薩の境地である
慾箭淸淨句是菩薩位 - 欲望が矢の飛ぶように速く激しく働くのも、清浄なる菩薩の境地である
觸淸淨句是菩薩位 - 男女の触れ合いも、清浄なる菩薩の境地である
愛縛淸淨句是菩薩位 - 異性を愛し、かたく抱き合うのも、清浄なる菩薩の境地である
一切自在主淸淨句是菩薩位 - 男女が抱き合って満足し、すべてに自由、すべての主、天にも登るような心持ちになるのも、清浄なる菩薩の境地である
見淸淨句是菩薩位 - 欲心を持って異性を見ることも、清浄なる菩薩の境地である
適悅淸淨句是菩薩位 - 男女交合して、悦なる快感を味わうことも、清浄なる菩薩の境地である
愛淸淨句是菩薩位 - 男女の愛も、清浄なる菩薩の境地である
慢淸淨句是菩薩位 - 自慢する心も、清浄なる菩薩の境地である
莊嚴淸淨句是菩薩位...
成孔くんへ
すごくすごく久しぶり。 あなたの演奏はいつまでたってもヘタクソで聞けたもんじゃないけど、あれってどうせわざとなんでしょ? アナタが信じられないくらいの大ウソツキだってことは、アナタがジャズだってウソついてやってるあの最低のトリオの演奏を聞けばすぐに分かるけど、みんなはだませても、アタシだけはだませないってことがこれで分かった?でもあの日はアタシのベリーダンスだってヘタクソだったし、悔しいけど丁度良かったんじゃないかな?って今は思ってる。 だってあの時は衣装も持ってなかったし、音楽もなかったから実力が出せなかったし、生理だったから、いつもの神様がお腹に来てくれなかったの。...
February 2009
14 posts
「6階の少女」
誰かが撃つから またサイレンが鳴るぜ
ベランダの向こう 赫いライトが遠くに消える
わたしの部屋は6階 ベルト緩めたままのジーパンいつも
ぶっ倒れるまで眠らないの だってもったいないから
わたしの部屋がなって 6階は一人って
BEATが干渉するの 町の騒やかも聞こえてくるよ
色で言うなら花みどり わたしの夜は一人 わたしの部屋に一人
もうあいまいにほれたりしないと思うわたし 鬱ってる都市に躁状態突入中の男女がいっぱい
博多から4時間 NEW YORKから100万kmの時と距離 風景にぼんやりとつながるわたし 今日も
部屋ってる 夜ってる 笑ってる 一人ってる
絶交した男子の残像 あんまりはっきりしていない
部屋の中に5時半の赫色が差し込んで わたしの頬を染める時
白黒まみれのコンクリートはベランダの呼ぶ声に笑いながらいっぱい
僕の音楽にブルーズとセックスとダンス以外メッセージなんか無いけど 敢えて無理矢理探すとするならば、こういうことだ。...
– I’LL BE COMIN’ BACK FOR MORE